お金で進路を諦めたくない!こどもの夢を応援するための
こどもの教育費
まるわかりセミナー

子育て中の人も、これからの人も必見!
教育費のリアルと賢い計画を、受験・進学のプロが徹底解説。

9/14 13:30〜15:00
Zoom開催

「教育費」って
一体いくらかかるの?

文部科学省が行った調査によると、
小学校から大学までにかかる教育費は下記のとおりです。

小学校から大学までにかかる教育費

  • 大学までずっと国公立でも
    「762万円」
  • 大学だけ私立、ほかは国公立でも「939万円」※大学は文系
  • 中学受験をして中高大を私立なら「1,367万円」※大学は文系

[出典]令和元年度 私立大学等入学者に係る初年度学生納付金平均額(定員1人当たり)(文部科学省)/平成30年度子供の学習費調査の結果について(文部科学省)/平成30年度学生生活調査結果(独立行政法人日本学生支援機構)/国公私立大学の授業料等の推移(文部科学省)

決して小さな金額ではありません。
ただ、教育費はこの総額が「一度にかかる」わけではありません。

教育費は「いくら」だけでなく、
「何に・いつ」かかるかが重要

「教育費って、どのくらいかかるんだろう?」と思って調べたとき多くの方が目にするのが、「公立・私立ルート別の総額」ではないでしょうか。
たしかに、総額を知ることは第一歩です。しかし、それをきちんと資金計画に落とし込めている人は、実は多くありません。

その理由は──
「何に・いつ、どのくらいのお金がかかるのか」が、具体的に見えていないからです。

この「こどもの教育費まるわかりセミナー」では、小学校入学から大学卒業までにかかる学校教育費に加えて、塾・予備校・受験料などの費用についても、「いつ・いくら」支払う必要があるのかを具体的に把握できます。

さらに、その情報をもとに教育費の資金計画を立てられるよう、受験・進学のプロ2人が分かりやすく解説します。
このセミナーを受講すれば、教育費の悩みはスッキリ解決!自信を持ってこどもの夢を叶えるサポートができるようになります。

セミナーで学べること

  • 1

    「何に・いつ・いくら」
    かかるかとその備え方

    • ・毎月かかる教育費
    • ・定期的にかかる教育費
    • ・一括で払う教育費
    • ・「タイプ別」資金計画の考え方
  • 2

    教育費に関わる制度

    • ・高校授業料無償化について
    • ・大学授業料無償化について
    • ・奨学金の仕組みと種類
  • 3

    足りない教育費の
    準備方法

    • ・学資保険に代わる積立方法
    • ・毎月の教育費を賄う収入
    • ・一括払いに即効性のある準備

その他、
こんなことも学べます

  • ・コストを抑え、より良い教育を受ける方法
  • ・奨学金、学資保険のメリット、デメリット
  • ・「進路別」教育費の足し算と引き算
  • ・教育費と老後資金を両立させる計画 など

担当講師紹介

  • 玉川 竜成

    玉川 竜成
    (たまがわ りゅうせい)

    ファイナンシャルプランナー

    大学卒業後、首都圏を中心とした中・高・大学受験塾「ena」で中学・高校受験指導に従事。教室長として保護者向け進路説明会を多数担当。その後、神奈川県を中心とした中・高・大学受験塾「湘南ゼミナール」で主に高校受験指導に従事。教室長を務めるだけでなく、全校舎から集まる難関校対策合宿での授業、教務部で教材・模試作成、授業研修も担当。
    ファイナンシャルアカデミーでは、主に入門講座で講師を担当。また、ファイナンシャルプランナーとして、個別相談も担当している。横浜国立大学教育人間科学部出身。

  • 桶谷 徹

    桶谷 徹
    (おけたに とおる)

    大学卒業後、全国に展開する大学受験予備校「代々木ゼミナール」で7年間受験指導に従事。高校生コースに所属し、運営及び毎年50〜100名の進路指導を担当。予備校入会前の生徒・保護者を対象とした説明会で講演だけでなく、高校や受験生向け大学合同説明会での講演も多数担当。
    ファイナンシャルアカデミーではスクール・セミナーの企画運営を担当。早稲田大学教育学部出身。

こどもの教育費まるわかりセミナーを申込む

受講日程 2025年9月14日(日)13:30-15:00
受講方法 オンライン会議システムの「Zoom」を使って、生放送でLIVE配信される授業に参加することができます。
※受講方法は申込後にメールでお知らせします。
参加費 無料
セミナー申込みフォーム

▼ 希望のセミナーを選択して「申込む」ボタンを押してください

ファイナンシャルアカデミー受講規約

第1条(定義)

この受講規約(以下『本規約』)は株式会社FinancialAcademy(以下、『当校』)が提供する教室授業、Zoom授業、動画授業を受ける際のルール等を定めるものです。

第2条(禁止事項)

  • 1. 授業内容の録音、録画、写真撮影等はお控えください。
  • 2. 授業は申込者のみ受講できます。複数人での視聴はお控えください。
  • 3. 企業・団体による受講は、他の受講生に迷惑がかかる場合があるため、事前の許可がある場合を除いてお断りしています。
  • 4. 受講に必要なID、パスワード、URL等の譲渡及び貸与は一切禁止します。譲渡及び貸与の事実が発覚した場合は、当校は受講生に対して、本サービスの全部もしくは一部の利用を制限することができるものとします。
  • 5. 当日及び後日のネットワークビジネス、投資、宗教等の勧誘行為は一切禁止します。
  • 6. 以下に該当する人は、円滑な授業運営のため、受講をお断りする場合があります。
  • ・授業を録音、録画、写真撮影等した人
  • ・教科書や授業で使用する資料の転写・複写または、ウェブサイト等へ公開した人
  • ・ネットワークビジネス、投資、宗教等の勧誘目的の人※
  • ・他の受講生や講師に対し、暴言、暴力、セクハラ行為、プライバシーを侵害する行為等を行った人
  • ・受講に必要なID、パスワード、URL等を譲渡及び貸与した人
  • ・ひとつの受講権利を使い、複数人で受講した人
  • ・授業の進行に支障をきたす言動をする人
  • ・明らかに体調不良の人、居眠りをしている人、飲酒している人
  • ・立ち入り禁止エリアへ不当に侵入した人
  • ・その他、当校の運営上、事務局が不適切と判断した人

※当校では、受講生間における当日及び後日のネットワークビジネス、投資、宗教等の勧誘行為を一切禁止しています。これらに該当する営業・勧誘を受けた際は、事務局までお知らせください。
これらの勧誘行為が発覚した場合、受講生への迷惑、及び当校の信用が大きく毀損する悪質な行為として然るべき対処をさせていただきます。
被害を最小限に抑えるため、次の方法にて名前・斡旋先名・企業名などを公開する場合があります。

  • ・教室やイベント会場での掲示
  • ・当校ウェブサイトへの掲載
  • ・受講生へのメール送付等

第3条(教室授業)

教室授業は下記のルール等に基づいて開催されます。

  • ・最低開催人数は5名とします。
  • ・開催3日前の時点で、開催予定講座の予約人数が5名を下回る場合、講座の開催を中止する場合があります。
  • ・開催時期や、授業内容・講師は、急病、天候、災害、その他やむを得ない事情により予告なく変更される場合があります。
  • ・授業中のパソコンの使用や撮影は原則禁止とさせていただきます。一部の使用が許可されたスクール・講座におきましても、タイプ音や撮影音などが他の受講生の迷惑にならないようにご注意ください。
  • ・15歳未満の方については、他の受講生の集中を妨げる可能性があるため入室をお断りします。
  • ・資料は授業に参加した人にのみ配布します。
  • ・授業中に、当校及び当校グループのウェブサイト等に開催報告を掲載するための写真撮影や、講師トレーニングのための映像撮影をする場合があります。最大限、個人が特定されない写真を使用させていただきますが、万が一写真の変更希望がある場合には、事務局までご連絡ください。

第4条(Zoom授業)

Zoom授業は下記のルール等に基づいて開催されます。

  • ・補助資料がある講座について、補助資料は、事前の案内を確認のうえご準備ください。
  • ・最低開催人数は5名とします。
  • ・開催3日前の時点で、開催予定講座の予約人数が5名を下回る場合、講座の開催を中止する場合があります。
  • ・授業内容や講師は、急病、天候、災害、その他やむを得ない事情により予告なく変更される場合があります。
  • ・当校は、システム若しくは通信回線等の障害又は停電、騒乱、火災若しくは天災地変等の不可抗力によって、予告なくサービスの一部又は全部の提供を一時停止することがあります。
  • ・当校は、当校または当校から委託を受けた者が前項に基づく修理又は復旧を行っている間、受講生が動画視聴できないことについて、当校に故意又は重過失がある場合を除き、一切責任を負わないものとします。

第5条(動画授業)

動画授業は下記のルール等に基づいて開催されます。

  • ・補助資料がある講座については、マイページの動画授業受講画面から確認できます。
  • ・配信される授業や公開の時期は、急病、天候、災害、その他やむを得ない事情により予告なく変更される場合があります。
  • ・当校は、システム若しくは通信回線等の障害又は停電、騒乱、火災若しくは天災地変等の不可抗力によって、予告なくサービスの一部又は全部の提供を一時停止することがあります。
  • ・当校は、当校または当校から委託を受けた者が前項に基づく修理又は復旧を行っている間、受講生が動画視聴できないことについて、当校に故意又は重過失がある場合を除き、一切責任を負わないものとします。
  • 2006年1月1日制定・施行
  • 本規約は、2018年6月1日より改定されました。
  • 本規約は、2019年3月15日より改定されました。
  • 本規約は、2019年11月11日より改定されました。
  • 本規約は、2020年7月1日より改定されました。
  • 本規約は、2021年1月5日より改定されました。
  • 本規約は、2022年1月6日より改定されました。
  • 本規約は、2022年4月1日より改定されました。
  • 本規約は、2022年9月1日より改定されました。
  • 本規約は、2024年4月1日より改定されました。

ファイナンシャルアカデミー
について

23nd Anniv. Investment makes LIFE FREE!

開校周年を迎えました!

  • financial academy Group

ファイナンシャルアカデミーは開校周年を迎えた、日本最大級の総合マネースクール。これまでの延べ受講生数は累計万人を超えました。
セミナーやスクールだけでなく、小学生の金融教育や高校の家庭科での授業、企業や官公庁での研修など、どこよりも幅広く「お金の授業」を行っています。

開講年数No.1|受講生数No.1|受講生満足度98.7%

※調査実施期間:2021年9月21日〜2021年10月1日 ■開校年数:開校からの年数及び事業の継続期間 ■累計受講生数:開校から調査時点までの、講座受講申込者の総数。■受講生満足度:2021年上半期の有料講座が対象。当校調べ。■調査範囲:日本国内 ■第三者機関名:株式会社 ESP総研 調べ(2021年10月1日時点)

TVや新聞など数多くのメディアからの取材実績があります。

NHK『あさイチ』/フジテレビ『Live News it!』/テレビ東京『WBS』/フジテレビ『Mr.サンデー』/MBS毎日放送 『日曜日の初耳学』/TBS『サンデー・ジャポン』/『朝日新聞DIGITAL』当校のスクールが紹介されました/『週刊東洋経済』代表泉が取材協力しました/『日本経済新聞』当校について紹介されました/雑誌『BRUTUS』のお金特集を監修しました

累計200万部超

お金の教養を高める書籍をこれまで100冊以上出版しています。

採用企業数100社超

多くの学校や企業で授業・研修を実施。実践につながるカリキュラムが評価されています。

  • 品川女子学院高等部での家庭科の授業でも毎年「お金の授業」を実施。

  • Jリーグのチームへの「お金の教養講座」を開催。アスリートのセカンドキャリアを応援!

  • 公的年金の運用を管轄する厚生労働省年金局でも研修を実施。

絶対的な中立性』への
徹底的なこだわり

私たちは、多くのマネーセミナーやマネースクールのように、投資信託や保険、不動産を販売することを目的にしていません。販売も紹介も一切行わず、中立的な立場で「本当に価値のある」知識とノウハウを提供すること。このことに徹底的にこだわっています。
この創業以来20年間変わることのない「絶対的な中立性」が、多くの受講生に支持されています。

川島永嗣さん(プロサッカー選手)
公式アンバサダー

再生

各分野における有識者で構成されるアドバイザリーボードを設置しています。また、欧州で長年活躍するサッカー日本代表の川島選手がファイナンシャルアカデミーのアンバサダー。
ファイナンシャルアカデミーのオンラインメディア「STAGE」でも、多くの著名人が「お金」に向き合った示唆あるコメントを寄せています。

  • 竹中 平蔵
  • 岩井 重一
  • 漆 紫穂子
  • 森本 美成